現場進捗状況

安全第一の家づくり現場「インナーガレージのある家」揖斐郡池田町 M様邸

こんにちは、ビビットホームの北村です。

 

暦の上ではすっかり秋ということで、最近ではスーパーなどで秋刀魚や果物類の〈秋の味覚〉を目にすることも多くなりました。

とは言え、まだまだ暑い日は続いておりますし、地域によっては台風など天候の荒れも心配されます。

皆様、身近な環境や気象の情報にご注意の上、どうぞお身体にご無理のないようお過ごしください。

 

前回のブログ記事にて『建前』の様子をお伝えさせていただきました、揖斐郡池田町「インナーガレージのある家」M様邸。

“安全第一”に心がけながら、順調に工事が進んでおります。

建前が完了してからの工程としましては、外壁・外装工事などの外部、内装・造作工事などの内部と、様々な工事が並行して進んでいきます。

これまでにもブログ等でお伝えしてまいりましたが、私達がお家づくりの工事作業において“安全第一”を心がけるにあたり常に意識していることは、[現場の整理整頓]です。

道具や物を雑に置いていたり、現場内が散らかっていたりすると、「あれがない」「これがない」と探すような余分な作業が増え、余分な作業に時間を使ってしまうと、その分心の余裕も削ってしまうこととなり、悪い連鎖で事故・怪我・ミスにつながる原因まで増やしてしまう危険性があります。

事故・怪我・ミスを防止するために大切なことは、心にゆとりを持って丁寧且つ正確な仕事をすることと、そのためにできる限り良い現場環境をつくる・守ることだと想っております。

現場に着いてしっかり整理整頓された空間を見ますと、現場をきれいに保って作業してくれている大工さん達には、改めてありがたく想います。

 

今後も「安全な家づくり」の基として“より良い現場環境”で“より良い仕事”を行なっていけますよう、完成に向けて努めてまいりたいと想います。

建前〜いつでも“安全”を第一に〜揖斐郡池田町 M様邸

こんにちは、ビビットホームの北村です。

 

最近では、まだまだ暑い日はございますが、少し前と比べれば幾分か過ごしやすい気候となってきたような気がしております。

気が付けば、夜には鈴虫の声も聴こえるようになりました。

皆様におかれましては、これからだんだんと秋の空気に変わっていくにあたって、気温の変化とともに、空調などの利用・温度設定などにも気を付けながら、健康第一でお過ごしいただきたいと思います。

 

先週の土曜日には、揖斐郡池田町にて、現在新築一戸建てのお家づくりが進んでおりますM様邸の『建前』を行ないました。

 

お日柄の関係で、予定では前日金曜日に行なうことになっていたのですが、あいにく朝から雨模様だったため、四方のお清め柱を一本だけ建てるに留め、一日延期といたしました。

予定していた当日が雨だった場合には、“安全”も考慮して、このような方法をとることがございます。

 

おかげ様で土曜日はお天気にも恵まれ、朝から順調に作業を進めることができました。

お昼時には、ご近所のお料理屋さんで、現場監督以下大工さん達全員がご馳走になりました。

元気と体力共に改めてチャージさせていただき、本当にありがたいことです。

 

こちらのM様邸は、インナーガレージを含めて約60坪にもなる大きなお家になります。

つくり手側である私たちにとっても、本当に完成が楽しみです。

 

今後これからの工事作業も“安全”に十分心掛けながら、M様・ご家族様にとって「ご自慢のお家」を完成させることができますように、精一杯頑張っていきたいと想っております。

“季節”をつなぐ梅雨と“縁”をつなぐ家

こんにちは、ビビットホームの北村です。

 

梅雨の時季に入り、必然的に雨の日が多くなる今日この頃。

暑さの方も、だんだんと厳しくなってきております。

皆様、気温の変化により体調等崩されることのないよう、お気を付けて日々お過ごしいただきたく存じます。

 

先週のこと、揖斐郡池田町にて、これから新築一戸建て完成に向けて工事が始まるM様邸の『地鎮祭』を小雨模様の中執り行ないました。

なんとか大雨になる前には無事に終わり、一先ずホッといたしました。

 

来年の年明け頃には、インナーガレージ付きの素敵なお宅が完成する予定です。

「雨降って地固まる」のことわざどおり、梅雨の雨模様の中での地鎮祭となりましたが、この安全祈願により工事が無事に・安全に進み結果として立派なお宅が完成しますよう、頑張りたいと想います。

 

実は、今回地鎮祭を行ないました会場の奥側に見える鉄筋のお邸は、二年前に弊社へ大リノベーション工事をお任せいただきましたM様のお姉様のお宅になります。

お姉様からM様へ、ご家族様からご家族様へ、つながるご縁。

そのつながりに、尚且つ大切なお家づくりにおいて弊社も携わらせていただけることは、とても幸せなことと想っております。

現場での意識「『カッコいい』を極めた男前な家」安八郡神戸町 T様邸

こんにちは、ビビットホームの北村です。

 

季節が巡るのは早いもので、夏に向けて暑さを感じる日もだんだんと多くなってまいりました。

これからは梅雨時期にも入っていくこともあり、より一層天候を気にかけていかなければと思う今日この頃です。

厳しくなる暑さ共に大変な時季ではありますが、天候とも折り合いをつけながら、こういった時こそできる限り良い現場環境の中で丁寧且つ正確な仕事をするということを心がけていきたいと考えております。

 

そのための一歩として、私達が工事作業を進めていく上で常に意識していることは、[現場の整理整頓]です。

現場での工事作業において、私達が最も気を付けなければならないのは、[現場での怪我が無いようにすること]と考えております。

現場が片付いていないと、事故の原因になり兼ねませんし、怪我につながる要因にもなってしまいます。

また、現場が汚いと、仕上がりにも悪い影響を及ぼすのは当然のことと思います。

そういったことを踏まえて、“できる限り良い現場環境”というのは自分達でも意識してつくる・守ることが大切だと想っております。

それこそが「安全な家づくり」の基となり、“より良い仕事”につながることとなるという意識を持って、これからの季節も努めてまいりたいと想います。

 

こちらの安八郡神戸町「外観から内装インテリア・暮らし方まで『カッコいい』を極めた男前な家」T様邸。

現在の進捗状況としましては、足場が外れ外観が現れてまいりました。

まさしく「『カッコいい』男前な家」の全貌です。

 

7月初旬には、完成見学会の開催も予定しております。

詳細につきましては、ホームページ又はこちらのブログ【イベント情報】にて、改めてご案内させていただきたいと思います。

今後の【イベント情報】にも、是非ご注目ください。

安全な家づくり「『カッコいい』を極めた男前な家」安八郡神戸町 T様邸

こんにちは、ビビットホームの北村です。

 

 

先日、北海道にて発生した最大震度6弱を観測する地震。

この季節は、特に雪崩なども心配になります。

 

現地の方々には、くれぐれもご無理はなさらず、ご自愛いただきたく想います。

 

 

先の20日(水)のこと、安八郡神戸町の「外観から内装インテリア・暮らし方まで『カッコいい』を極めた男前な家」T様邸にて、朝から『住宅瑕疵担保責任保険(まもり住まい)』の第一回目の検査を行ないました。

法律で定められている検査としましては、以下のとおり合計三回を行なうこととなっております。

●配筋検査

●耐震金物検査

●防水検査

弊社では、これらの検査と同時並行して、独自に第三者の検査機関へ依頼し、以下のとおり更に詳しい検査を含めた合計六回の検査を行なっております。

○図面検査

●配筋検査

○土台検査

●耐震金物検査

●防水検査

○完了検査

当日いらしていた住宅瑕疵担保責任保険(まもり住まい)の検査官の先生は、偶然にも昔から顔馴染みの方でした。

「北村さん、久しぶり。ところで、あの方達は誰?」と、第三者検査機関の方々を見て尋ねられました。

「弊社が独自にお願いしている検査機関の先生方です。」とお答えしたところ、「それは、お客さんにとっても良いことやね。」とお墨付きをいただきました。

〔お客様にとって良いこと〕なのはもちろんですが、〔我々つくり手側にとっても大事なこと〕だと考えます。

ベテランの職人ほど持ってしまいがちな「昔からこのやり方をやってきた」という固定概念をなくし、頻繁に変わる法律に対応するため。

某上場会社のアパートの件を他山の石として、きちんと図面どおり施工されているのか確認するため。

そして何より人間ですから、小さなミスなどがないかチェックしてもらうため。

こうした検査は、〔家づくり工程の中でも重要なプロセス〕と位置付けております。

 

地震などの天災と住宅・家づくりは、密接に関わるものです。

こうして前もって安全性を十分に確認しておくこと・高める努力をしておくことが、有事の際少しでも〔暮らす方々の安心〕へと繋がりますように、我々も強い意識を持って家づくりを行なってまいりたいと想います。

安全な地盤づくり「『カッコいい』を極めた男前な家」安八郡神戸町 T様邸

こんにちは、ビビットホームの北村です。

 

2月に入り、立春も迎えて数日の今日この頃。

まだまだ寒い日は多いですが、所々で梅の開花が見られたり、少しずつ春の始まりを感じられることが増えてまいりました。

季節の変わり目で大きくなる寒暖の差により、体調等崩されることのないように。

皆様、お気を付けてお過ごしください。

 

安八郡神戸町の「外観から内装インテリア・暮らし方まで『カッコいい』を極めた男前な家」T様邸では、先週から『柱状改良工法』による地盤改良工事が始まりました。

『柱状改良工法』は、セメントの柱を基礎下に打設し地中から建物を支える形の深層地盤改良工法で、最も一般的とされている地盤改良になります。

振動規制法及び騒音規制法の基準に適合した無振動・低騒音工法であることも、ご近所の方々への配慮という点では大切なメリットと言えます。

 

こちらのT様は、昨年9月15日(土)・16日(日)に不破郡垂井町「景観と調和するインナーガレージの住まい」I様邸にて開催いたしました完成見学会へとお越しいただいたことが始まりとなったお客様です。

それ以前もその後も色々なところの見学会へと行かれて、最終的に弊社に決めていただきましたことは、大変嬉しく感謝の気持ちと共に、心を尽くして精一杯家づくりのお手伝いをしたいと思っております。

その際、T様が弊社の完成見学会のイベント情報をどちらでお知りになったかといえば、弊社がInstagramに出した【見学会のお知らせ】とのことでした。

今後もイベント情報をはじめ様々な内容の発信をしていくことで、これから出会うお客様の家づくりにおきまして、少しでもお役に立てるよう努めたいと思います。

 

ビビットホームproduced byアクティス株式会社のInstagramアカウントでは、少しずつの更新ではありますが、施工事例などご紹介させていただいております。

宜しければ、そちらも家づくりの参考としてご覧いただければ幸いです。

<ビビットホームproduced byアクティス株式会社のInstagramアカウントはこちら>

@vividhome_actis

⇒https://www.instagram.com/vividhome_actis/

これからを祈る地鎮祭「女性の感性から生まれた住まい-ココテラス-in垂井」不破郡垂井町 T様邸

こんにちは、ビビットホームの北村です。

 

清々しい秋空の下、天候だけでなくお日柄にも恵まれた先日のこと。

私の地元でもあります不破郡垂井町にて「女性の感性から生まれた住まい-ココテラス-in垂井」T様邸の地鎮祭が執り行なわれました。

 

こちらのT様邸は、岡島ハウス産業住宅事業部を主体として、弊社が岐阜県内の建築権利を保有しているデザイン住宅[ココテラス]を基にお客様のご希望を取り入れる形でプランニングをさせていただいた、岡島ハウス産業住宅事業部とのコラボレーション住宅・第6弾のお家になります。

上部画像は、“完成予定パース”です。

 

一般的に地鎮祭は、お家を建てる土地の一部を使い、四隅に青竹を立てその間を注連縄(しめなわ)で囲って祭場となし、斎主たる神職のもと、お施主様・建築業者らの参列の上で執り行なう、これからの工事の無事を神様にお祈りする行事です。

その土地の神である氏神を鎮め、土地を利用させてもらうことの許しを得る意味も込められています。

大相撲の土俵の四隅にある白・黒・赤・青の房は、元来四本の柱に巻かれた布の色の名残りとされていて、春・夏・秋・冬を表し、四方を守る神様を表していると言われています。

このことはなんだか、四方を縄で囲いそこに神が宿ると考える地鎮祭と相通ずるものがあるように思います。

今回の現場のように、紅白の横断幕を張ったテントを祭場となして行なう場合もございます。

こういったテントは、見かけたことがある方も多いのではないでしょうか。

祭場の中には、八脚台(はっそくだい)という木の台を並べ、その中央に神籬(ひもろぎ)という大榊に御幣と木綿を付けたものを神が宿る場所として立て祭壇となし、酒・水・米・塩・野菜・魚などをお供えします。

写真に写る数々のお供え物は、お施主様であるT様のご両親様がご用意くださいました!

ほとんどのお野菜がご自宅の畑で採れたものだそうです。

神様も、きっと喜ばれたことだと思います。

また、とても立派な尾頭付きの鯛もご用意していただきました!

なかなかお目にかかることのない見事な鯛に、一同感動でした。

 

地鎮祭では、祭壇の左右に真榊(まさかき)という緑・黄・赤・白・青の五色絹の幟(のぼり)に榊をつけたものを立てる場合もあるのですが、この五色絹は自然哲学の思想である『五行説・五行思想』における天地万物を組成している木・火・土・金・水を表しているのだそうです。

自然への感謝と敬意の気持ちを持ってこれからの作業にあたることを改めて想った、清新な秋の日の地鎮祭でした。

季節とともに「インナーガレージの家 第三弾」不破郡垂井町 I様邸

こんにちは、ビビットホームの北村です。

 

8月11日(土)〜16日(木)までいただいておりましたお盆休み期間中には、お客様にはご不便をお掛けいたしまして、誠に申し訳ございませんでした。

おかげさまで、17日(金)より通常どおり営業を再開させていただいております。

 

 

お盆が明けて、多少涼しくなったかと思えば思い出したかのような猛暑。

今年は台風の発生もハイペースとのことで、相変わらず気象状況には気を抜くことができません。

 

そんななか、季節の変化とともに喜ばしいこともございます。

 

これまでも現場レポートとしてお届けしてまいりました不破郡垂井町の「家族が笑顔になるインナーガレージの家 第三弾」I様邸での施工作業が佳境に入り、完成予定まで一カ月を切るに至りました!

思い起こせば、田に水が張られる前の4月初旬に『地鎮祭』を執り行なわせていただき、田植えの時期に『建前』を行ない、田の稲が成長していくとともに工事が進んでまいりました。

お施主様であるI様ご一家も、打ち合わせ開始時には奥様のお腹にいらしたお子様が無事にご長男として誕生され、ご家族三人での新しい生活が始まるのを楽しみにしていただいております。

今では、稲穂も実るほど頭を垂れ始めました。

収穫ができる頃には、お家へもご入居いただけると思います。

 

 

そして来たる9月15日(土)・16日(日)には、お施主様のご厚意により、こちらの不破郡垂井町「家族が笑顔になるインナーガレージの家 第三弾」I様邸にて、完成見学会を開催させていただくこととなりました!!

今回も、完全予約制となっております。

 

詳細につきましては、ホームページまたはこちらのブログにて再度【イベント情報】としてお知らせさせていただきたいと思います。

 

ご興味をお持ちの方は、この機会にぜひご覧になってみてください。

きっと、家づくりのご参考としていただけると思います。

本音と建前作業「インナーガレージの家 第四弾」瑞穂市 M様邸

こんにちは、ビビットホームの北村です。

 

 

本当に、暑い日が続きますね。

 

先日この猛暑の中、瑞穂市「家族が笑顔になるインナーガレージの家 第四弾」M様邸では、建前を行ないました。

通常はレッカー車での作業も含めて一日で完了するところですが、少し複雑な収まりのため、今回は二日間にかけての作業となりました。

 

いつものように、現場監督による四方のお清めから始まります。

なにしろ暑いので、十分な水分補給をしながら作業を進めていきます。

最後に、防水のための『アスファルトルーフィング』を屋根に貼って、二日間の建前作業が無事に完了です。

猛暑の中での作業、職人さんたち、本当にご苦労様でした。

 

 

今回の豪雨災害、建築に携わる者として、家が流されてしまっていたり土石流に埋まってしまっていたりする光景には本当に胸が痛みます。

自然災害とはいえ、我々ひとの力で何とかなったこともあったのでは…と考えてしまうのも正直なところです。

 

例えば、土石流の原因の一つと言われている山の手入れの放置

これは、残念ながら、現在使用される木材の多くが外国から輸入されてきたものであることにも起因しているのではないかと思います。

 

こちらのM様邸は、すべてではありませんが岐阜県産材を使用している『地域型住宅グリーン化事業』補助対象住宅になります。

この事業は、地域における木造住宅の生産体制を強化し、環境負荷の低減を図るため、省エネルギー性能や耐久性能などに優れた木造住宅・建築物の整備を支援するというものです。

コストの関係もあって簡単にはいきませんが、地域経済の活性化もふまえて、我々もこれから少しでも多く『地域材』である県産材を使う努力をしなければならないと改めて想いました。

 

 

平成30年7月豪雨では、たくさんの方が被害に遭われお亡くなりになりました。

心からご冥福をお祈りするとともに、ボランティアの方々含め復興のために作業をされている皆様、本当に大変だと思いますが、くれぐれもご自愛くださいね。

御幣と五平餅「インナーガレージの家 第三弾」不破郡垂井町 I様邸

こんにちは、ビビットホームの北村です。

 

現場レポートとしてもお届けしたとおり、不破郡垂井町の「家族が笑顔になるインナーガレージの家 第三弾」I様邸では、断熱材の吹付け工事作業も無事に完了。

先日、地鎮祭にてお祀りした『御幣』を屋根裏部分になる天井の梁に取り付けてまいりました。

こちらの『御幣』ですが、岐阜が舞台となっている現在放送中のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「半分、青い。」で話題になり一躍有名となった“五平餅”の名前の由来とされています。

その形から名付けられたというのが一般的で、実際に“御幣餅”との表記で売られているところもあるのだとか。

 

余談になりますが、個人的には“みたらし団子”の方が好きです。

ちなみに、みたらし団子の名前の由来は、京都の下鴨神社で行われる『御手洗祭』が語源とされています。

その形は、境内にある御手洗池の水泡を模してつくられたという説も。

だから丸いんですね。

 

神に捧げ、マイホームの平穏無事や子孫繁栄を祈って飾る御幣。

お祭りや祝いの場などで神に捧げられ、食べられてきた五平餅やみたらし団子。

人の生活に欠かせない衣・食・住は、知らないところで深い繋がりがそれぞれにあるのかもしれませんね。

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